とは
2026年始動。
脚本・演出・音楽を手がける小西力矢を中心に、俳優、舞台美術、照明、音響、宣伝美術、写真、制作を担当する12人が集合。
音楽と演劇のあたらしい交差をつくる。
クラブカルチャーのムードをまとう、まばゆい演劇。
MEMBER
小西 力矢
Konishi Rikiya
ex. しあわせ学級崩壊
脚本家・演出家・音楽家
金本 大樹
Kanemoto Daiki
俳優
小玉 久仁子
Kodama Kuniko
ホチキス
村山 新
Murayama Arata
いとう すずらん
Ito Suzuran
舞台美術
緒方 稔記
Ogata Toshiki
黒猿
照明
深澤 大青
Fukasawa Taisei
音響
古戸森 陽乃
Kotomori Haruno
かるがも団地
宣伝美術
Yoshikino
写真
飯塚 なな子
Iizuka Nanako
(劇)ヤリナゲ
制作
田中 遥
Tanaka Haruka
劇団スポーツ/いいへんじ
林 揚羽
Hayashi Ageha
廃墟文藝部/ex.しあわせ学級崩壊
次回公演
お知らせ
2026
Jul
24
まばゆいクラブのHPをオープンしました。
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1995年生まれ。俳優・制作などで演劇に関わる。一橋大学の劇団コギト卒業後、2018年よりしあわせ学級崩壊に所属し、2022年の劇団解散まで企画制作・俳優を担当。現在は名古屋の劇団・廃墟文藝部にも所属。主な出演作は、しあわせ学級崩壊「この朝を墓標として」、廃墟文藝部「ミナソコ」、ハトノス「始発まで」「Pica」等。たまに声の出演など。バリキャリのサラリーマン。現在は第一子の出産に向けて充電中。
2000年生まれ。大学在学中より、劇団スポーツといいへんじの制作を務めるほか、2021年よりガガの制作も継続して行っている。現在は都内劇場職員。画像編集や動画編集、SNS広報を得意とし、作品の世界観やモチーフを活かした広報を行うことを特徴としている。
1988年埼玉県生。桜美林大学在学中に制作として舞台芸術に携わり始める。2010年よりOrt-d.d(現・Theatre Ort)に在籍し退団。2017年に(劇)ヤリナゲに加入し、現在も所属。普段はフリーランスの制作として、小劇場演劇やダンス、公共劇場の自主事業、商業演劇など特にジャンルを決めずに活動。
2018年に一眼レフカメラを購入し、趣味の傍ら出張カメラマンとして人物撮影を行う。2020年よりデザインフェスタに撮影スタッフとして参加し、以降毎回参加。同年、しあわせ学級崩壊に所属し、解散まで舞台写真を担当。2025年からカンゲキ大賞委員会に所属し、広報や記録用の撮影を担当。その他の関係作品に、吉祥寺ファミリーシアター、office8次元「鳴らして楽しむ」シリーズ等。
1995年生まれ/かるがも団地のメンバー2018年、かるがも団地の結成とともにデザイン活動を開始。以降、主に小劇場でフライヤーデザインを中心に活動している。近年では、かるがも団地全作品・くによし組・かまどキッチン・吉祥寺ファミリーシアター・宝宝・チャミチャム・岡本セキユ☆シングル芝居などのフライヤーを担当。麺類が好きだが冷やし中華にはあまり興味がない。豆腐は木綿派。
東京大学文学部卒業後、フリーランスの舞台音響エンジニアとして活動。2021年、『ハムレット』よりしあわせ学級崩壊に所属し、解散までの全公演で音響を担当。2025年1月、株式会社アントラクト入社。ストレートプレイからミュージカル、2.5次元までジャンルや規模を問わず、様々な作品の音響デザイン・オペレートを手がける。
1995年生まれ。舞台照明チーム、黒猿のメンバー。2013年、大学内で舞台照明を始め、そのままフリーランスの照明家として活動を開始。演劇、ダンス、ライブなどのジャンルを問わず照明デザインを手掛けている。2026年に1年間のアメリカ在住期間を終え、日本に帰国。変わらず舞台照明家として活動中。
1995年生まれ、千葉県出身。2018年桜美林大学卒業後、フリーランスの舞台美術家として小劇場を中心に活動し、セットデザインおよび作製を手がける。大学卒業と同時に「舞台美術研究工房六尺堂」へ入堂。ほとんどの大道具の制作は同工房にて自ら実施している。設計から実制作まで一貫して携わるスタイルを強みとしている。
千葉県出身。高校卒業後、演劇を中心に俳優として活動。2021年、しあわせ学級崩壊(主宰・僻みひなた)『幸福な家族のための十五楽章』への客演を機に同劇団に入団。以降2022年の劇団解散まで、全作品に出演。以後フリーの俳優として活動中。その他の主な出演作は、日本のラジオ「ラクエンノミチ」、劇団肋骨蜜柑同好会「田瓶奇譚集」、あたらしい劇場プロジェクト「ハムレット・ハウス」(吉祥寺シアター)、道楽息子「かぞくのわ」、ゆうめい音楽劇ツアー公演「あわせて」等。
岐阜県出身。劇団ホチキス所属。高校・大学と、美術学科で油画を学ぶ。大学在学中に、劇団ホチキスの旗揚げに参加。現在までの本公演の全てに出演。外部出演多数。イラストレーターとしての顔も持ち、ホチキス公演チラシのイラストの他、 テレビドラマ、映画への作品提供を行なう。
大阪府出身。184cm。ふたご座のAB型。高校在学中に鴻上尚史主宰・虚構の劇団のオーディションに合格し上京。劇団員として舞台経験を重ね、劇団解散後はフリーの俳優として活動。出演者とは異なる立場から、舞台作品を観客へ届ける営みにも関心を持ち、制作助手として公演に携わることもある。近年はソロクリエイション〈Operon|オペロン〉を立ち上げ、作・演出・出演を担うひとり芝居を発表するなど創作にも力を注いでいる。
1994年生まれ。吉祥寺シアター職員。2015年3月に「しあわせ学級崩壊」を旗揚げし、解散まで脚本・演出・音楽を担当。2022年に同劇団を解散後、現職。吉祥寺ファミリーシアター2024『スーホの白い馬』以降、同企画の脚本・演出を手がける。劇場職員として勤務する一方で創作活動も行い、公共劇場の新たな在り方を模索している。主な参加作品に、果てとチーク『いつかなれるよ』、ゆうめい『あわせて』(いずれも音楽制作)など。ほか、松竹株式会社「フロムアイドル」シリーズでは、ポエトリーリーディング楽曲の作曲を担当。
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